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  <title>　　きまぐれ。</title>
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    <title>とある日のセールス</title>
    <description>
    <![CDATA[ある日、我が家にかかってきたセールスの電話。<br />
<br />
セ：突然のお電話失礼します。<br />
○○○の△△△と申します。<br />
このお電話はセールスではありません。<br />
私：はい。<br />
セ：今回、■■■■■■という商品の試供品をプレゼントさせていただきたく、<br />
郵送させていただきたいとのご連絡です。<br />
私：けっこうです。<br />
セ：無料ですよ。<br />
私：結構です。<br />
セ：今、人気の●●●という商品なんですよ。<br />
私：いえ、けっこうです。<br />
セ：あとで欲しいといわれても、差し上げませんよ。<br />
私：だから、けっこうです！！！<br />
セ：そうですか、じゃ、よほど▲▲に自信がおありなんですね。<br />
私：・・・・・（あきれて言葉がでなかった）<br />
セ：本当にいい商品なんですよ～、ぜひ。<br />
それとも、お声がお若いようですが、お子様ですか？<br />
私：違いますけど、ほんとうにけっこうです。<br />
セ：あ、そうですか～、じゃ、やっぱり、▲▲の状態がよろしいんですね～。<br />
私：結構ですから！！<br />
セ：じゃ、わかりました。<br />
<br />
ツーツーツーと、電話をきられた音。<br />
<br />
<br />
これがセールスでなければ、なんだというのだ！！<br />
いやー、苦笑いと怒りの中間、という感じでした。<br />
<br />
でも、こういう失礼なセールス電話があまりにも多すぎるから、<br />
勧誘の電話は嫌われるのだ、と思う今日この頃。<br />
<br />
家までおしかけてくる営業さんも困るけど、こういうのも迷惑。<br />
<br />
でも、某会社はサンプルお送りします。<br />
で、注意書きに、サンプルご希望の方には、その後、ダイレクトメール、郵便などを当社からお送りいたしませんので、ご安心ください。と、堂々と記載しながら、ダイレクトメールをおくりつけてくる会社もあるのだ。<br />
<br />
書いたことは守ろうね、といいたくなりますね。<br />
<br />
<br />
営業さんは、顧客を得るのが仕事です。<br />
でも、ある程度のマナーは守らなければね！<br />
礼儀正しい営業電話がふえれば、オレオレ詐欺にひっかかってしまう方も減るかもしれないし、新卒での営業希望者も増えるかもしれないよ、と思う私。<br />
<br />
やはり、マナーは大切です。]]>
    </description>
    <category>雑談</category>
    <link>http://flap.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%AB%87/%E3%81%A8%E3%81%82%E3%82%8B%E6%97%A5%E3%81%AE%E3%82%BB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%B9</link>
    <pubDate>Thu, 22 May 2008 07:25:35 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>納税証明書をとりにいく。</title>
    <description>
    <![CDATA[確定申告をすると、源泉徴収を渡してしまうので、所得証明をすることができなくなる。<br />
<br />
まー、確定申告の控えをみて、納得してくれる人もいるのかもしれないけれど、<br />
正式な所得証明をGETしよう！<br />
ということで、税務署へ。<br />
<br />
この時期は、きっと所得証明を取りに来る方が多いのでしょう。<br />
たしか、確定申告の時に、「5月ごろになれば、手書きで申告した方も即日発行できるようになります」と窓口の方が言ってました。<br />
<br />
所得証明の申請は本人のみが可能。個人にせよ、法人にせよ。<br />
代理人がいく場合は、配偶者であろうとも、委任状が必要です。<br />
<br />
委任状といえば、会社の登記にいくときなどの、委任状はとっても面倒。<br />
そんな一文ずつかかなくても・・・、といいたくなるような、ね。<br />
申請に関するすべて、とはいかないもので。<br />
所得証明の場合にも、納税証明書にはいくつか種類があるので、どのタイプにするか、何年度分なのか、何通なのか、を事前に委任状に記載することが必要。面倒ですねぇ。<br />
<br />
<br />
今回は、その１、その２をとってみることに。<br />
その１には、申告所得税に関する項目を記載してもらいました。<br />
でも、これでは、納税の義務を果たしていることしかわからないかも。<br />
その２になると、所得金額が記載されています。うーん。<br />
これは、源泉徴収でいえば、総支給額から、必要経費等をひいた所得金額に当たる部分。<br />
まー、源泉徴収票にも記載されている項目ですから、わかりやすいといえば、わかりやすい。<br />
でも、世の中でもっともわかりやすいものは、やはり総支給額では？、と思う私。<br />
所得金額は、源泉徴収をもらって終わるだけの人には、その数字の根拠すらわからないことでしょう。。。。<br />
おそらく、自分の年収は知ってるけど、所得金額は知らない。という人が一番多いでしょうから。<br />
<br />
<br />
その一方で、公団などに申し込む場合には、総支給額ではなく、今回のような所得金額をもとに、審査をすることもある、というのも事実。年収をきき、家族構成などしらべ、それらをもとに所得金額を算出するそうです。<br />
そういう意味では、この納税証明書は便利ですよね。<br />
<br />
<br />
だけど、自分の年収は納税証明書ではわからない、というわけです。<br />
でもま、所得証明にはなるわけだから、ま、いっか。<br />
<br />
ちなみに、1部４００円です。<br />
でも、税目数や枚数が増えると、もちろん、その分値段はあがりますｗ]]>
    </description>
    <category>雑談</category>
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    <pubDate>Thu, 22 May 2008 02:10:39 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>祝日法</title>
    <description>
    <![CDATA[今年のGWは５／６の火曜日がおやすみですね～＾＾<br />
祝日法がかわって、初ですかね？？<br />
<br />
海外に住んでいる姉にいわれました。「例年5月6日はお休みではなかったとおもうんだけど、どうして休みなの？」と。<br />
<br />
その答えは祝日法が一部かわったから。<br />
<br style="background-color: rgb(0, 255, 255);" />
<span style="background-color: rgb(0, 255, 255);">「国民の祝日」が日曜日に</span><span style="background-color: rgb(0, 255, 255);" class="red">あたるときは、その翌日</span><span style="background-color: rgb(0, 255, 255);">を休日とする。</span><span class="red"><br />
が、2007年から<br />
</span><span style="background-color: rgb(0, 255, 255);">「国民の祝日」が日曜日に</span><span style="background-color: rgb(0, 255, 255);" class="blue">当たるときは、その日後においてその日に最も近い「国民の祝日」でない日</span><span style="background-color: rgb(0, 255, 255);">を休日とする。</span><br />
という変更に。<br />
<br />
つまり、今まで、日曜日に祝日があった日は、月曜しか振り替え休日の対象日ではなく、その月曜日も祝日だった場合には、振り替え休日がなくなってしまう、という決まりだったのが、日曜日の振り替え休日が、次の平日が対象になったため、5月4日の振替が6日になったというわけ。<br />
<br />
<br />
<br />
ちなみに、GWの休みの一つ、5月5日、こどもの日。<br />
端午の節句にちなんで、というわけではないらしい。<br />
「<span style="background-color: rgb(0, 255, 255);">こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する</span>」ための日だそうです。<br />
母に感謝、ですよ。こどもの成長ばかりが着眼されていますが、生んでくれた母にも感謝せよ、という日だそうです。]]>
    </description>
    <category>雑談</category>
    <link>http://flap.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%AB%87/%E7%A5%9D%E6%97%A5%E6%B3%95</link>
    <pubDate>Mon, 28 Apr 2008 02:31:37 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>暫定って、仮の措置って意味だよ？</title>
    <description>
    <![CDATA[ガソリン税がもめてますねー。<br />
我が家にも車ちゃんがいるので、それなりにきになる問題。<br />
<br />
まー、税金がかかるのは仕方がない。<br />
安くなると、たしかに、家計にはいいかもしれないけれど、必要なものは必要で、どうせ、ガソリン税をやめても、他のところで帳尻あわせに、税金をとられるのでしょうから。<br />
ガソリン税、そんなことはどうでもいいのだ！！<br />
<br />
<br />
ですが、気に入らないのは、「暫定税率」というその名前。<br />
「暫定」というのは、「本決定がなされるまでの仮の措置」という意味ですよ？<br />
でも、10年延長って・・・、それじゃ、暫定じゃなくてもいいじゃん？なんか正式名称つけなよ、といいたくなる私。<br />
というわけで、どーにもこうにもその名前に納得がいかない。<br />
<br />
そして、その「仮の措置」ではいってくるお金を国は当たり前のように、予算の一部としている。<br />
もう、仮じゃないじゃん！！！それが当たり前なら、暫定じゃないよ、本決まりだよ、とやっぱり思ってしまうわけで・・・・。<br />
<br />
<br />
<br />
ところで、ガソリンが安くなると期待して、買い控えが目立つようですが、言い換えると、安くなるとガソリンをいれるための行列ができるかも？ってことでしょうか。<br />
それを想像するととってもいやなので、我が家では、きっとガソリンの値段が下がる前に満タンにしくことでしょう。<br />
だって、満タンにしても、1回分の給油がそんなに安くなるわけではないわけで・・・・・。それなのに、行列。<br />
その行列に並ぶのに、どれだけかかるんだろう？その待ち時間の間を人件費に換算すると・・・・、という考えをしてしまう我が家。時間より高いものはない、という考えが我が家の基本です。<br />
<br />
<br />
期限切れになるにしても、継続にするにしても、期限切れのあとに復活するにしても、「暫定」というあくまでの仮ですよ！と主張しているその名前だけでも、どうにかならないものでしょうか。。。。]]>
    </description>
    <category>雑談</category>
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    <pubDate>Wed, 26 Mar 2008 02:30:55 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>確定申告の時期だ！</title>
    <description>
    <![CDATA[確定申告の時期ですねー。<br />
受付期間終了時では、窓口も道路も駐車場もこみますので、<br />
早めにいきましょうね★<br />
<br />
<br />
「確定申告なんて難しいのでは・・・？」と思う方もいるかもしれませんが、<br />
税務署にて、わかりやすい説明書も配っていますし、無料相談もできます！<br />
一度、経験してみるのもいいかも♪<br />
<br />
というのも、最近よくみかけるのは、会社の人事や経理の担当者が、制度をよく理解しておらず、<br />
不安な給与明細や源泉徴収票をよくみかけるのです・・・・。<br />
だけど、普通は、会社から正式にいただいた書類が間違っているのでは・・・？、なんて、<br />
あんまり想像しませんよね。<br />
<br />
だけど、それが適正なのか？、もっと税金が還付されることもあるのではないか？、<br />
などと考えると、やはり確定申告をしてみた方がいいのでは？、と思うのです。<br />
<br />
今では、必要な環境さえあれば、税務署にいかず、受付期間中に、<br />
ネットから確定申告を行うこともできます！<br />
わざわざ、平日に休暇をとらずとも、確定申告ができるのです。<br />
<br />
<br />
自分の税金がどのように計算をされているのか、を知るためにも、<br />
一度、確定申告に挑戦してみてはいかがでしょうか？<br />]]>
    </description>
    <category>ビジネス</category>
    <link>http://flap.blog.shinobi.jp/%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9/%E7%A2%BA%E5%AE%9A%E7%94%B3%E5%91%8A%E3%81%AE%E6%99%82%E6%9C%9F%E3%81%A0%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Tue, 19 Feb 2008 09:21:47 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>適正な睡眠時間</title>
    <description>
    <![CDATA[人間に必要な睡眠。適切な睡眠時間とは、どれくらいなのだろう？<br />
<br />
私は眠りにつく、ということが苦手だ。<br />
寝つきが悪い上に、何時間おきかに目が覚めてしまうから・・・・。<br />
<br />
人はどれくらい寝るといいのだろう？<br />
レム睡眠とノンレム睡眠、その前の睡眠導入を加え、７時間程度がちょうどいい・・・・、<br />
だったと思う、確か。ずいぶん前に学んだ内容だから、微妙な記憶ですが・・・。<br />
<br />
<br />
ところで、イギリスの研究者、Jane E. Ferrie氏は<span style="background-color: rgb(153, 255, 255);">「予防の観点からいえば、われわれの知見では、毎晩7～8時間の睡眠を確保することが健康にとって最適ということになる」</span>と述べている。<br />
なんでも、その睡眠時間より、多すぎたり、少なすぎたりすつお、死亡リスクが上昇するらしい。<br />
<br />
どのように？、というと、毎晩の睡眠時間6-8時間とっている人に対し、<br />
睡眠時間が少なすぎる人は、心血管疾患による死亡リスクがあがる。<br />
一方、睡眠時間が多すぎる儀とは、非心血管疾患による死亡リスクがあがるらしい。<br />
（詳細は、研究結果は、医学誌「Sleep」2007年12月1日号に掲載。）<br />
<br />
<br />
日本人の睡眠時間平均もだいたい７時間前後となっているが、<br />
やはり、身体は必要な分の睡眠時間をとったら、満足して目が覚めるのだろうか？<br />
人の身体のしくみは不思議だ！<br />
ちなみに、必要睡眠時間は種ごとに異なるらしく、小さい方が睡眠を要するらしい。<br />
家で猫や犬を飼っていると、「よくそんなに眠れるなぁ・・・」と感心しますが、あれも必要分らしい。<br />
ちなみに、キリンさんの睡眠時間はかなり短いらしい。（でも、首の骨は７つよ）<br />
<br />
そう考えると、私は、必要な睡眠時間を確保していない、ということだろう。<br />
<br />
そして、そして、シエスタも大事だ！<br />
日本にシエスタを導入している会社はどれくらいあるのだろう？<br />
ちょっと一眠りしたあとに、頭がスッキリしたような気がしませんか？<br />
ちなみに、そのシエスタも30分弱程度がいいらしい。<br />
とりすぎると、夜眠れなくなるしね。30分程度でアルツハイマー病や生活習慣病対策にもなるらしい。<br />
労働基準法や、賃金のことを考えると、シエスタの導入って難しそうだけど、ぜひ導入してほしい。<br />
ちなみに、シエスタの本場、スペインはどうなってるんだろう？<br />
でも、その時間に働き手が休むということは、その間、お店等はどうなってるんだろう？、という素朴な疑問。<br />
<br />
<br />
睡眠は大事！！人間の身体には、不思議がいっぱい。]]>
    </description>
    <category>健康</category>
    <link>http://flap.blog.shinobi.jp/%E5%81%A5%E5%BA%B7/%E9%81%A9%E6%AD%A3%E3%81%AA%E7%9D%A1%E7%9C%A0%E6%99%82%E9%96%93</link>
    <pubDate>Tue, 29 Jan 2008 05:11:16 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>回り道を長所に。</title>
    <description>
    <![CDATA[人生の回り道をしている人は、どれくらいいるのだろうか？<br />
たとえば、今まで勉強していたことが、本当に自分の学びたかったこととは違う、とおもって、勉強をしなおす。就職してみたものの、思い描いていた仕事と異なると思い、再就職をする人。<br />
意外と多いのだろうか？？<br />
<br />
今回は就職活動について。<br />
自分のやりたいことを見つけて、回り道を選んだ人。<br />
自分の気持ちに正直に、勇気をもって、回り道をしていたとしても、その人は面接のときに、苦労をするだろう。まるで面接する全ての会社が口裏あわせをしたかのように、「どうして？」、と、同じことを聞いてくるだろう。おそらく、嫌気がさすくらいに。。。。。<br />
<br />
だけれど、たとえば、高校生のときに、大学の何科にいくのか、を決めるとき。<br />
漠然と受験した人、薦められるがままに学科を選んだ人というのは、意外に多いし、目的を持って、その科を選んだとしても、就職する時には、まったく違う世界に足を踏み入れたいと思っている人もいるだろう。<br />
そして、就職するときでさえ、自分のやりたいことが見つからない人も存在する。<br />
<br />
そんな中で、回り道をして、自分のやりたいことをみつけ、実行してきた人。<br />
回り道をしたから、ってなんなんだ！いくら面接官にいやになるほど、そのことを聞かれても、それはあなたの行動力の賜物なんです！回り道をしたことを悔やむ必要なんてない。それが自分の勲章だと、胸をはろうよ！<br />
<br />
その回り道を、絶対につっこまれて、いやな思いをするのなら、<br />
私の長所は「行動力です、理由は赫々然々な回り道です。」って、先にアピールポイントにしてみてはいかがですか？]]>
    </description>
    <category>ビジネス</category>
    <link>http://flap.blog.shinobi.jp/%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9/%E5%9B%9E%E3%82%8A%E9%81%93%E3%82%92%E9%95%B7%E6%89%80%E3%81%AB%E3%80%82</link>
    <pubDate>Wed, 05 Dec 2007 11:20:29 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>就職活動前の学生と会う</title>
    <description>
    <![CDATA[現在、大学3年生の子とお話しました。<br />
就職活動の開始のため、それのアドバイス、ということで・・・・。<br />
<br />
えー。「就職はするけど、時間外は働きたくないし。就職しても大学時代の友人と遊び続けたい！」とのこと。<br />
<br />
私が就職する頃は「氷河期」といわれる時期でしたが、今は団塊世代が定年のため、その補充も含め、募集人数はどこも多目。だからでしょうか？就職活動を控えた学生にも少し余裕を感じるというか・・・、社会人になる、ということを軽んじているというか・・・・。<br />
いざ、何社か面接にいってみれば、もう少し、考え方も変わるのかもしれませんが・・・・。<br />
うーむ・・・・。これから意識改革の必要性を感じます。<br />
うまく、希望の職につけるといいな、と願って入るのですが、肝心の「希望の職」が見えてないようです。<br />
難しいですね。<br />
<br />
業界研究をしてみよう、とか、OB訪問してみよう、とか。<br />
少しでも、自分から行動を起こしてくれるといいのですが・・・。<br />
次回、会うときまでにどれくらいの意識になっているか、期待しつつ、待ってみます。]]>
    </description>
    <category>雑談</category>
    <link>http://flap.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%AB%87/%E5%B0%B1%E8%81%B7%E6%B4%BB%E5%8B%95%E5%89%8D%E3%81%AE%E5%AD%A6%E7%94%9F%E3%81%A8%E4%BC%9A%E3%81%86</link>
    <pubDate>Tue, 20 Nov 2007 13:27:07 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">flap.blog.shinobi.jp://entry/15</guid>
  </item>
    <item>
    <title>内定決めたいアナタのための「面接らくらくBOOK」</title>
    <description>
    <![CDATA[著者：唐沢　明<br />
<br />
文字通り、就職のための本。<br />
<br />
就職活動の心得、対策などがとってもわかりやすい。<br />
見開き１ページに、１つのことしかかかれていない。それが延々と続いていく。<br />
しかも、左側はでかい文字の短文とイラスト。右側がその詳しい内容。<br />
<br />
本が嫌いな人でも、とっつきやすい上に、内容もけっこういい！文字だらけで読みにくい本よりも、よほどタメになると思う。かなり要点も絞られているし、書類選考や面接、最終面接などにも十分使える。成功例、失敗例はもちろん、なぜ、こうした方がいいのか？などもわかりやすい。それだけでなく、私自身が学生だった頃に、学校などでは教えてもらえなくて、個人的に面接を受ける際に気にしていたことや、面接を重ねて学んだことなどもきちんとかかれていたし、人事面接官の立場から見ても、入社試験の的を得ている、と思った。<br />
<br />
これは、本屋でフラっと手にとって見たんだけど、かなりの出来で感動し、早速、１冊、就職活動を控えた知人にプレゼントしました。就職活動を開始する前や、就職活動中で困っていてもう１度見直したい方に、とってもオススメしたい１冊である。]]>
    </description>
    <category>ビジネス</category>
    <link>http://flap.blog.shinobi.jp/%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9/%E5%86%85%E5%AE%9A%E6%B1%BA%E3%82%81%E3%81%9F%E3%81%84%E3%82%A2%E3%83%8A%E3%82%BF%E3%81%AE%E3%81%9F%E3%82%81%E3%81%AE%E3%80%8C%E9%9D%A2%E6%8E%A5%E3%82%89%E3%81%8F%E3%82%89%E3%81%8Fbook%E3%80%8D</link>
    <pubDate>Sat, 20 Oct 2007 15:32:56 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>世界一わかりやすいマーケティングの本</title>
    <description>
    <![CDATA[著者：山下貴史　氏<br />
<br />
縁があり、偶然手に取った本のひとつ。<br />
タイトルからもわかるとおり、マーケティングに関する本である。<br />
世界一、と主張したくなる気持ちもわかるくらいに、マーケティングのマ、もしらないような人でもわかりやすい本。<br />
例や図などが多く挿入されているので、理解しやすい。<br />
<br />
この本をよんで、マーケティングについてはもちろんだが、改めて「言葉」「表現」の重要さを感じた。<br />
私が新人研修をする際や、履歴書のチェック、プレゼン資料や発表資料の見直しを依頼された際に、特に注意、着目する点は、言葉遣いだ。同じことを伝えるのであっても、使う言葉によって、相手に与える印象が大きくことなるからである。しかし、そのことをいくら口頭で説明してもわからない人もいるわけだが・・・。<br />
私がよく説明する例は「欠点」だ。「欠点を問われて、素直に欠点を述べるな。それが裏返せば長所となるものを欠点とせよ。」面接においては常套手段だ。<br />
この本では、そんな言葉遣いの例、というのもわかりやすく説明されている。<br />
<br />
マーケティングのお勉強のみならず、就職活動中の人やショップなどの販売員にも読んでもらいたいし、ぜひ、新人研修の題材としても、つかってみてほしい、と思った一冊である。]]>
    </description>
    <category>ビジネス</category>
    <link>http://flap.blog.shinobi.jp/%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9/%E4%B8%96%E7%95%8C%E4%B8%80%E3%82%8F%E3%81%8B%E3%82%8A%E3%82%84%E3%81%99%E3%81%84%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%86%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%AE%E6%9C%AC</link>
    <pubDate>Thu, 27 Sep 2007 10:38:57 GMT</pubDate>
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